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ファビちゃんの会社の同僚、カナダ人のH君。
お料理が趣味と言うことで、時間があれば週末にご飯を作り、お友達を何人か招待しているそうです。
そしていつも私とファビちゃんもディナーに招待してくれます。

なんと、3週末連続でタダメシを食べに、H君の作った美味しい夕食を頂きにお邪魔させてもらっています

もちろん、お邪魔するときには「デザートかドリンクでも持って行きますよ~♪」と聞いては見るんですが、H君はデザートまでいつも全て用意しており、更にはお酒を飲まない人なので、結局いつも「何もいらないよ~」というお言葉に甘えて、手ぶらでお邪魔させてもらってます
H君、いつもすいません

毎回メニューのテーマが違い、先週お邪魔した時は「メキシカンナイト」☆
アミーゴー

ドド~ッン!
ワカモレも手作りよまだ料理中にこっそり撮ったから暗くなっちゃって色が悪いけど、とっても美味しいのですよ~。ワカモレ大好き
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トルティーヤ用のチーズも直前までオーブンで温めて、食事開始と同時にサーブ!
トロロ~ンですよっ。
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そしてトルティーヤ~。
ビーフ、ビーンズ、ワカモレ、チーズ、サワークリーム、トマトにサルサにハラペーニョにメキシカンライスにコーンに。。。う~ん、あと何だろう??
もう数え切れないほどの具に、トルティーヤが小麦粉入りのととうもろこしの粉で作られたものの2種類も用意されてた。
う~ん、気が利く~♪
この大量の具をトルティーヤに巻き巻きすると、欲張りな私は必ず巻き切れなくてハミ出す、=食べながら中身がボタボタ落ちるという、とっても食いしん坊な図に
ちなみに私は、チーズとサワークリームとワカモレがたっぷり入ってれば、他はどんな具の組み合わせでもハッピー
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そしてこちらも、前日に作っておいたというチョコレートのムースのようなデザート&バニラソースちゃん。
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や~、毎週毎週お腹がはち切れるかと思うぐらい美味しいものを頂いております。ハイ。

いつも何も持っていけないので、H君に何かプレゼントしよう!ということになり、何がいいかファビちゃんと考えましたが、これまたH君、物を持たない主義なので、プレゼントを考えるのが難しいのです。

と言うわけで、今回のプレゼントはこちら。
シェフハットです
H君、気に入り、早速着けて料理を続けてくれました
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お似合いでございます

ちなみにこのH君、大の親日家で日本語も話せる&勉強中です。
日本に住むのが夢だそうです。そして、とてもとてもとても良い人です。
H君のアパートは、これまた相当広くて素敵なのですが、なぜか畳の部屋をお持ちです
畳が決め手でこの部屋に決めたとか。

話をしてると、どんだけ日本が好きなのかが伝わってきて、やっぱりこちらも嬉しゅうございます。
夢が叶うといいな~と、密かに願う私でありました

そして、皆で美味しい料理を食べるのは、やっぱり楽しいね~

ナマステ


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2013.09.30 Mon l パリ生活(生活編) l コメント (6) トラックバック (0) l top
そういえば、先週からジムに行き始め、ZUMBAにハマっています。
ラテンな感じでダンスが楽しいよ~



先日、ベタな事をしてみました。
なんと、ファビちゃんと二人で南京錠(Love padlocks)を橋に付けて来たのですっ

こちら、セーヌ川に架かる橋、ポン・デ・ザール(Pont des Arts=芸術橋)。
Pomtというのは橋という意味です。
「ポン・ヌフの恋人」で有名なポン・ヌフという橋のお隣にこの橋はあります。

こういう、「鍵を付けて愛を誓う」的な場所って世界中に沢山ありますよね~。
なぜ始まったのかは不明。知っている方、教えて下さい。

はて、私とファビちゃん、アパートに引っ越す前に泊まっていたホテルでジムのロッカー用の鍵(南京錠)をそのまま頂いて来てしまったのです。
いや、この橋に付ける為に頂いたといっても過言ではない。
せっかくパリにいるので、やってみようと言うことで

ファビちゃん、張り切ってオフィスに鍵を持って行き、修正液で二人のイニシャルを書いてきました


こちろん観光地でもあるので、もう鍵の数がすごいのですっ

橋が金色に見えるのです。ある意味綺麗。
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でももう付ける場所がない。。。
なので、橋の金網ではなくて、人の鍵にむりやり付けるしかない状況となっております。
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単純に考えて、鍵のお陰で相当の重さがこの橋にかかっているのでは。。。?
そのうち橋が落ちるのでは??
などと心配になるほど。

でもどうやら数年に一度、鍵が撤去されるという噂。

でもとりあえず付けました
鍵に二人のイニシャルを書いて、鍵を川に投げる、と言うことで
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投げました。
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結婚式直後のようなカップルが(主に中国系)、プロのカメラマンらしき人と写真をとってるのも見かけます。

絵になりますな~、パリ。

なますて
2013.09.29 Sun l パリ生活(街の様子編) l コメント (3) トラックバック (0) l top
ハイ。
という訳で、ゲットしました、くまちゃんハニー

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きゃわいい~
このくまちゃんの笑顔、
「今日も一日、頑張りなはれ」
と言ってるではありませんかっ

ちなみに正確に言うと、ファビちゃんが先日見つけて買ってきてくれたのです

ファビちゃん、やっさし~

ナマステ
2013.09.26 Thu l パリ生活(生活編) l コメント (0) トラックバック (0) l top
以前から美味くて素敵なブランチを求めてさすらう私とファビちゃんでありますが、引越しをした今も素敵なブランチには目がありません。

これは引越し前に見つけた、イカしたブランチのレストラン、
「Twinkie」

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かわいい名前
そして窓にはなぜか色々なオモチャが。
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内装もおされよ~。
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世界に羽ばたくドラえもん。
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このくまちゃんハニー。見つけたら絶対買ってやるぅ~。
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素敵な朝食メニュー、上位5位以内(←私の中で)にランクインの、愛しいエッグベネディクトちゃんのセットをオーダー。
ミントティーを選んだら、生のミントの葉っぱがどっさり。
ジュースもつくよ。
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そしてお約束の「誰がこんなに食べますか??」っていう大量のパン。
ヌテラとジャム2種類がついてくる~。
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そしてこちらは私のサーモンエッグベネディクトちゃん
このソースと半熟卵の黄身のトロトロ感にオーマイーガッ、でございます
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ちなみにこのソースはオランデーズソースといって、ほぼバターで構成されております。ハイ。
インドにいる時に家で作ってみたことがあり、味はとっても美味しくできたんですが、使ったバターの量が食べている最中にチラついて「今日だけ。今日だけ。」と言い聞かせながら食べました~。
それ以来、家では作ってません

ファビちゃんのベーコンエッグベネディクトちゃん
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とっても美味しゅうございました

ブランチを食べに行くと、いつもすごい量を食べるので、夕食まで満腹感が続きます。
もちろん、他にもブランチメニューあります。

そしてお値段、もちろんパリ価格の19ユーロ。高っ。
でも行っちゃうもんね

お勧めでございます。

「Twinkie」
167 Rue Saint-Denis,
75002 Paris

なますて
2013.09.26 Thu l パリ生活(レストラン編) l コメント (4) トラックバック (0) l top
お寒うございます

パリは既に秋真っ只中でございます。
気温は上がっても16度程度。朝晩は13度ぐらいで、寒いのが嫌いな私の中では既に冬到来でございます。


はて、パリに来てから色々なハプニングがありながらも楽しく過ごしていますが、どうしても、どーーーーーーーしても我慢ならない事が一つ。

タバコ問題ですっ

おフランスは喫煙者が多いようで、老若男女問わず、タバコを吸っている人がウジャウジャいます。

もちろんレストランなどは室内は禁煙になっていて、テラス席とか道路沿いの外の席は喫煙席です。

「天気がいいし~♪眺めもいいから~♪外の席でお茶しちゃお~♪」

なんて思おうものなら、タバコの煙モクモクの中での食事・お茶になる訳です。
自分がその席に着いたときに誰も吸っていなくても、数十分後には喫煙者がやってきて、または食事の終わった喫煙者が吸い始めてモクモクの煙になる訳です。

それがいやなので、室内の席にするようにしましたが、たまに訳の分からないレストランやカフェがあり、喫煙席と禁煙席を隔てているドアや窓を開けっぱなしにしておくのです。
という訳で室内の席にいても煙にやられることもあるのです。
喫煙席の意味をご存知ですかっ?と聞きたい。


もっとタチが悪いのが、歩きタバコ。
これ、ありえないぐらい皆やってます。
前に歩いている人がタバコを吸いだすと、その人を追い越さない限り、永遠に煙を吸わされっぱなしになってしまうのですっ
なのでいつも、すんごい勢いでその人を追い越します
で、追い越してもさらに前の人も吸ってたりするのです。
なので永遠にすんごい勢いで歩き続けていますっ


更には更には、み~~んな道にタバコをポイ捨てするのですっ!
だから道にはタバコのカスと犬のう○こが沢山落ちているのですっ

せっかく街並みは綺麗なのにね、パリ。
残念だー。

オランド大統領、このタバコ問題&マナー問題、どうにかして下さい。
そしてこの私のウン十年守ってきた綺麗な肺を汚さないでちょ。

きっとそう思っている人、沢山いるはず。

なますて



2013.09.19 Thu l つぶやき(パリ編) l コメント (2) トラックバック (0) l top
引っ越しました~

先週は、ファビちゃんの姪の双子ちゃんの1歳の誕生日を祝いに、週末にロンドンへ。
そして私のフランス語の学校も始まり、移民局にも行く日があるという怒涛の1週間でした。

そして引越し当日は、引越し屋さんがなぜか私達の滞在していたホテルの住所を教えられたらしく、そちらに行ってしまい、到着が遅れるというハプニング。
更にはファビちゃんが大事な会議が入ってしまい、会社にどうしても行かなくてはならなくなってしまいました。
「一人でおフランス人と渡りあえるかしらん」と、ちょっとビビリましたが、英語の話せる人がいたのでお引越しは無事に済みました。
このお引越しチーム、まるで日本人かのように効率の良い働きっぷりでした。
感心感心。

そして引越し後の新居では、繋がっているはずのインターネットが繋がらず、テレビも見れずという状態。
フランスめ~

やっと昨日直してもらい、無事、通常の生活に。
1週間以上かかったよー。

その上なぜか一昨日、ガス屋の手違いでガスが止められて、今度はお湯が出ないんだよ~~っ
仕方がないのでポットでお湯を沸かしてお風呂に入っています。。
えらい時間がかかるのですよ~。
パリは既に結構寒いのですよ~。
ガス屋に連絡しても「木曜まで行けません」とかいう訳ですよ~。
何してくれんねん
フランスめ~


でも新居はとても気に入っています。
特にこのヨーロッパ丸出しな感じの天井の装飾が。
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どうですか、この
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「ヨーロピアンでございますのよ~。オホホホホ~。」的な装飾。
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こんな感じで暮らしております。
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ちなみに、パリに旅行で来る際に、「パリ、アパート」とかで検索すると、1週間とかの短期でも家具つきのアパートが借りられますよ~。

そこのあなた、来たくなったでしょ~

ナマステ
2013.09.18 Wed l パリ生活(生活編) l コメント (2) トラックバック (0) l top
8月のバケーションは、バルセロナの前にマヨルカ島(マジョルカ島ともいう)にも行ってきました

マヨルカ島はバルセロナから飛行機で20分(近っ!)ぐらいです。
ヨーロッパの人達に人気のバケーションの場所で、アジア人は一切見かけませんでした。

アジアから遠いもんね。

マヨルカについて、空港から乗り合いバスでホテルまで。
直行なら1時間程度でつくはずなのに、色んなホテルに寄って、数人下ろしてまた次のホテルへ、というシステムで、なんと私達のホテルは最後から2番目、という悪夢。

結局、到着までに3時間のバス旅行。
その上、道が狭い為、クネクネクネクネ曲がるので、もう気持ち悪さはMAXの私とファビちゃん。
これはある意味拷問でした~

でもこの海の色見たら気持ちの悪さなんて吹き飛んでしまう~(←吹き飛ぶのに20分かかったけどね)。
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地中海の海の色は濃紺で、
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なんだか圧倒されてしまいます
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そういう訳で、また焼けて黒くなったよ

ナマステ
2013.09.05 Thu l 旅行 l コメント (2) トラックバック (0) l top
パリはどうやら和食(=寿司)が人気のようで、街を歩けば100m間隔ぐらいの勢いで日本食レストランがあります。

でも殆どが日本人ではなく、中国人や韓国人やアジア圏のオーナー。

私とファビちゃんは寿司が大好き
なのでこの2ヶ月のホテル暮らしの間、かなりの頻度で寿司レストランに行ってみたのですが、
たまに相当まずい寿司屋に出会ってしまいます。

ネタがどうのではなく、ご飯とネタの比率がおかしいのです
よくあるのが、シャリがかなり大きく、その上ガッチガチに握ってある。。
おにぎりでもそんなに握りませんよっ
その上ご飯がねちょねちょな感じ。

普段、大抵のものは美味しいファビちゃんも、このての寿司にはさすがにがっかりな模様。

美味しいとこもあるけどネ

そして回転寿司もございます。
先日行ったところでは、オフランスなだけに~。。。
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マカロンも回るよ

お値段、なんとボッタクリの5ユーロ
高いがね~。

ちなみに寿司のお味は。。。普通。
機械で握っているようなので、シャリはガチガチではなかったな~。

日本の回転すしの素晴らしさを改めて思い出す今日この頃。
次に帰ったときは、回転すしに行こう

ナマステ
2013.09.05 Thu l パリ生活(レストラン編) l コメント (2) トラックバック (0) l top
未だホテル暮らしをしていますが、いよいよ来週はアパートにお引越し~
も~、赤飯でも炊いちゃおうかな(←やったことない)ってなぐらい嬉しいっす~。

既にアパートは引き渡されているのですが、インドからの船便が届くのが来週。
ってな訳で、今週は必要なものを買いまくり、アパートに運び込み始めておりますブヒッ

そして今ホットなのが(←自分の中で)これ。
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ショッピング用のキャリーバックで~す
かわいいっしょ~

パリの人、老若男女問わず、こういう車輪のついたもので買い物に来る人が多いので、この手のバックもあちらこちらに売っています。
下手をすると100ユーロ越えのバックも。高っ。

日本ではおばあちゃんが使ってたな~、こういうカラカラバック。
なのでお婆ちゃんのイメージしかございません。

でもきっと、これで買い物に行ったら、
「あら、きゃわいい
とマダムたちの視線を釘付けに違いない

日本オタク達が
「僕チンもそれ欲しい~どこで買ったの~?ジャポン、ジャポン~
と話しかけてくるに違いない

ちなみにファビちゃんもこのバックをカラカラします。(↑写真はファビちゃん)
きゃわいいっしょ

なますて
2013.09.04 Wed l パリ生活(生活編) l コメント (5) トラックバック (0) l top
先日、タイタニックのエキジビジョンに行ってきました

タイタニックは20世紀初頭に、イギリスのホワイトスターライン社によって建造された、当時世界最大の豪華客船です。
一番安い3等船室でも、他の船と比べると高かったらしい~。

当時としては安全対策にも力を入れており、防水区画を設けていたり、救命ボートを備えていたり。
でも救命ボートは全員分は無かったんですね、悲しいことに。当時は定員分のボートを備えなければいけない規定がなかったそうです。

そして1912年4月10日、イギリスのサウサンプトンからニューヨークへ向けての処女航海に出航します。
乗員乗客合わせて2200人以上が乗っていました。

出航直前の人事変更により、たまたま双眼鏡を持ったまま下船してしまった乗組員がおり、氷山の監視が目視でしかできなかったことが、後の沈没の大きな原因のひとつとなってしまったそうです。
沈没事故が発生した海域は、暖流と寒流のぶつかる地域で、海霧が発生しやすい地域でもありました。

また、当時は近くにいる船同士が無線で氷山目撃情報などを交換しあっていましたが、この季節にはよくあることという事と、タイタニックの無線の故障などもあり、他の船からの警告に対しての対応がされてなかったそうです。

う~ん。。。こういう大事故が起きる時って、いろんなアンラッキーが重なってしまうのね。

そして4月15日に氷山に衝突。衝突から2時間40分後、船体が二つに折れて沈没してしまいます。
犠牲者は1513人と発表されています。

水温ー2度。ほとんどが心臓麻痺や低体温症(凍死)によって、数分から数時間以内に命を落としてしまったようです。
そんな中でも、沈没後に救命ボートが2人ほど水中から生存者を救出したそうです。
一人は、浮いていたドアに乗っていたため、低体温を逃れたとか。
あれ?これってローズさん(映画のケイト・ウィンスレット)のこと?
もう一人は完全に水中にいたにもかかわらずの生存だったそうな。ミラクル。

や~、こうやって改めておさらいしてみると、映画のタイタニックってほんとに史実に基づいて作られてますよね~。
ジェームズさん(←ジェームス・キャメロンね)、すごいね~。

タイタニックと運命を共にした船長やら、設計士やらも映画に登場するし、救命ボートへの避難の際に実際に銃を使ったのも実話だそうです。

さて、エキジビジョン。
入場券は事前に買いましょう~。買っておかないと数時間待ちになるシステムで~す。
しかもなぜか前売りチケットの方が高いという、日本ではありえないシステム。

入るとまず、搭乗券をくれま~す。
音声ガイドもくれます。日本語は無いけど英語は可。
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裏にはテキト~な名前やら歳やら、何等船室でどこからどこまで行くとか、色々書いてあります。
芸が細かいね~。
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入り口には模型が。
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芸が細かく、人形まで乗ってます。
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こちらは一等船室の再現。
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三等船室。ジャックはんと仲間たちの部屋ね。
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そして現在は、こんな感じで海底に眠っています、という模型。
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実際にこんな感じで海底にあったものを。。。
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実際に展示しています。
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こんな小物までちゃんと残っているのね。流されたりしないのね、と感心。
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これらを使っていた人達は助かったのかな。
すんごい怖かっただろうな、と思うと胸が痛みます。
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ちなみに、タイタニック沈没には陰謀説や操船ミス説、ミイラの呪い説まであるそうな。
何でも色んな訳の分からない説がでてくるよね。
東日本大震災にさえ陰謀説(人口地震説)なんてのまで出てくるんだから

そして、かの有名なこの部分。↓
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ジャックとローズが両手を広げる、船に乗ったら誰もがやりたくなるあのシーン。
会場入り口に用意されてます。
しかもちゃんとバックを合成してくれます。
お値段7.50ユーロ。

もちろん私とファビちゃんもやりました

内容の濃いエキジビジョンでした
混んでるよ

なますて

2013.09.03 Tue l パリ生活(イベント編) l コメント (4) トラックバック (0) l top
パリでは小型犬が人気のようです
街では小さい犬を散歩している姿が見られ、さらにはバスや地下鉄にも連れて乗ってます。
ペット同行の規定は特にないらしい。自由だね~

ビルの壁に、こんなものが~。
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”Dog's Bar”~~

まあ、ただ単に「ワンちゃん達~。ご自由にお飲みください~」っていう水なんですけどね。
この装飾とネーミングがかわいいと思っちゃった~

でも私が犬を飼ってたら、果たして清潔な水なのか??という疑問によって飲ませないで~す。
いや、キレイな水なのかもしれないけど。

ちなみに、私のドリームドックはフレンチブルドック~
あのブサ可愛さがたまらないと思いませんかっ?
でもファビちゃんは、もっと顔がシュっとしたハンサム系の犬が好き。。
おフランスなだけに(?)フレンチブルドックを良く見かけるのですが、その度に可愛すぎて悶絶する私でありました。
「恋するって苦しい」みたいな。。

でも結局、お引越しが多いので犬は飼えません。
でもフレンチブルの名前だけは考えてあります。

”ギズモ”、または”ルイ14世”。
英語なので正確には”ルイ・フォーティーンス”となります。

ナマステ
2013.09.02 Mon l パリ生活(街の様子編) l コメント (2) トラックバック (0) l top
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